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ドクター中松氏人生最後の大発明を目指す! [ニュース]

ドクター中松氏が人生最後の大発明を目指すと発表しました。

ドクター中松氏は、自らが末期がんに侵されており、余命は
1年半だと宣告されているそうです。

がんは、前立腺がんだそうで、ドクター中松氏の場合は
有効な治療方法がなく、ただ自宅でじっとしているだけ
なんだそうで、普通の人なら精神的にまいってしまうでしょうね!

ところがドクター中松氏はそこが普通の人とは違うところで
人生最後の大発明として、自分のからだを実験台にして
がん治療ロボットを発明しようとしているんです。

ドクター中松氏といえば、面白い発明家として有名ですが、
実は大変優秀な科学者で、フロッピーディスクを発明した
のも、たしか、ドクター中松氏だったと思います。
せっかく発明したのに日本では評価されず、やむなく
アメリカに持ち込んだそうですよね。

人には、運不運は付きもので、こればかりはどうしようもない
のですが、ドクター中松氏にはがんばってほしいですね!

がんなんかに絶対まけないで、がん治療ロボットをぜひ
発明していただきたいと思います。

ドクター中松氏の人生最後の大発明によって、STAP細胞
論文の一連の問題で、世界中で落ちてしまった日本の科学技術
に対する信用がもう一度回復されてくると、嬉しいですね。

そして、優秀な日本の若い科学者が、夢と希望と誇りを持って
胸を張って研究に取り組み、成果を発表し、世界の発展に貢献
できるようになるといいですね。

そのためにも、ドクター中松さん、がんばってください!









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